基本情報
| 商品名 | 白老 豊醸(はくろう ほうじょう) |
|---|---|
| 都道府県 | 愛知県 |
| 酒蔵 | 澤田酒造 |
| 銘柄 | 白老 |
| 特定名称区分 | 純米吟醸酒 |
| 原料米 | 麹米:山田錦(兵庫県特A地区 旧東条町産)、掛米:八反錦(広島県産) |
| 精米歩合 | 55% |
| 使用酵母 | 協会10号 |
| 日本酒度 | 3.0 |
| 酸度 | 1.2 |
| アルコール度数 | 15.0 |
※ 商品情報は登録時点の内容です。
※ 情報更新日:2024/09/27
※ 情報更新日:2024/09/27
この日本酒について
二年以上の貯蔵により醸しだされたなめらかさ、口中に広がるどっしりしたうまさ、余韻をかすかに漂わせながら消えていく軽やかさなど、味わい深くキレのある純米吟醸酒です。
開栓後すぐお召し上がりいただくのも良いですが、しばらく置いて空気に触れさせてからお召し上がりいただくと、豊醸本来の味わいや香りの深さをお楽しみいただけます。
常温から燗でお召し上がりいただくのがおすすめです。
温度の変化によって味わいが変化していきます。
明治中期から後期にかけ、知多地域の酒造家による研究会「豊醸組」が結成されました。
醸造試験場は当蔵に置かれ、東京から技術者の江田鎌二郎氏を招聘。
現在酒母造りの主流になっている「速醸酛」技術の開発に至りました。
開栓後すぐお召し上がりいただくのも良いですが、しばらく置いて空気に触れさせてからお召し上がりいただくと、豊醸本来の味わいや香りの深さをお楽しみいただけます。
常温から燗でお召し上がりいただくのがおすすめです。
温度の変化によって味わいが変化していきます。
明治中期から後期にかけ、知多地域の酒造家による研究会「豊醸組」が結成されました。
醸造試験場は当蔵に置かれ、東京から技術者の江田鎌二郎氏を招聘。
現在酒母造りの主流になっている「速醸酛」技術の開発に至りました。